みちひらき|新たな日本の魅力にせまる、神社めぐりサイト

日本各地の神社、神さまの「あまり知られていない情報」をご紹介!
ホツマツタヱ、竹内文書など古文書ゆかりの聖地や歴史の豆知識、おすすめ旅行ルート、
グルメ情報も。あなたの知らない日本の魅力にせまる神社めぐりサイトです。
 

記事一覧

天照大神は男だった!?

天照大神は男だった!?ホツマツタヱを知れば、天照大神が男性だったことを知ることができます。天照のお后の瀬織津姫が知られていないのも、天照大神が女性にされてしまったからです。天照大神は「ワカヒト」でもあります。今の天皇家に代々伝わる名前です。ホツマツタヱを知れば、本当の史実が見えてくるかも!?

ホツマツタヱとは?

ホツマツタヱは、昭和41年8月に神保町の古本屋で偶然発見された古書である。発見された当時は、3巻のみだったが、その後残巻の捜査され、四国宇和島の旧家小笠原家で全巻揃った。その後、平成4年には滋賀県高島市の日吉神社からホツマツタヱ全巻の親写本が発見されました。ホツマツタヱはヲシテ文字で書かれており、ヲシテ文字で書かれている文献は他に「ミカサフミ」があります。

筑波山神社@茨城県つくば市

筑波山神社は関東の霊峰「筑波山」を御神体と仰ぎ、約3000年の歴史を有する古社です。御祭神を伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冊尊(イザナミ)を祭っています。筑波山には男山体と女山体とあり、男山体を伊弉諾尊を、女山体を伊弉冊尊を祭っています。